炎炎ノ消防隊196·197話のネタバレ絵バレ|紅丸VS白装束!最強でも伝導者には敵わない?

掲載画像の引用について
当サイトで掲載しているアニメ・漫画の画像は著作権法第32条・第48条で規定された引用の要件(引用の必然性があること。括弧などによって引用箇所を明確にすること。出典や著者の明示を行うこと。引用箇所とそれ以外に主従関係があること)を満たして掲載しております。
記事に問題がある場合、お手数ですが担当者様が下記のリンク先からお問い合わせ宜しくお願い致します。早急に記事削除等の対応を致します。
お問い合わせフォームへ

2019年11月6日発売号週間少年マガジン掲載の『炎炎ノ消防隊』最新話第196話「月光の救い」のネタバレあらすじです。週間少年マガジンのネタバレ。
画バレ(画像バレ)、早売りバレなどの掲載はありません。コミック派の方はネタバレ注意です。

炎炎ノ消防隊 ネタバレ最新話196話「月光の救い」のあらすじ

マキたちの絶体絶命のピンチに突如現れたむーんらいと仮面。

第7の纏がなびいている。

『たなびく纏は最強の証明。窮地に陥る第8に、救いの光が差す─!!』

紅丸だと速攻バレるむーんらいと仮面。

紅丸「じゃすともーめんと。俺はむーんらいと仮面」

浅草でも皇国の敵になる訳にはいかない。

そこで紅丸はむーんらいと仮面になった。

「いいか若、欺く言葉はじゃすともーめんだ」と言われてた紅丸。

紅丸が火弾を放ち敵を牽制。

その隙に火縄たちに纏に捕まるよう言う。

紅丸に一斉攻撃。

しかし紅丸にはバリアのようなものが張られていて一切攻撃が届かない。

バリアのようなものの正体は月光。

それは半径4メートルの全ての熱を支配する。

紅丸「じゃすともーめんと?どういう意味だ?」

桜備の身体についている虫をカードで処理する。

桜備「危なかった…死ぬかと思った」

ジョーカー「急ごう!白装束に包囲されている」

バーンズについてシンラに訊く桜備。

守れなかったと返すシンラ。

よろけるシンラをおんぶする桜備。

桜備「バーンズ大隊長は最期までこの国のため戦ったんだ…守ろう、この国を」

シンラ(あったかい…大きな背中…なんて安心するんだ…世界は…国は…こうでなくちゃならない…)

そこへ第7の纏が。

纏に乗って撤退する第7.

マキ「本物の魔女になった気分!」

ジョーカーは紅丸にも撤退するよう言う。

紅丸でもヤバそうなのがいる。

それはドラゴン。

『居合手刀 壱ノ型 火月』

褐色男にヒットするがほぼノーダメ。

カウンターで弾き返してくる。

しかし紅丸の月光によって無効化。

紅丸「すげェな…怪物だらけだ」

紅丸に殴りかかるドラゴン。

紅丸は回避し居合手刀 七ノ型 日輪をドラゴンの顔面にヒットさせる。

しかしドラゴンもノーダメ。

ドラゴン「蚊でも刺したか?」

紅丸「バケモンだ」

ジョーカー「オイ、遊んでるな」

紅丸は宙返りし居合手刀 弐ノ型 月光を繰り出す。

月光の眩い光で敵の目をくらまし撤退する紅丸とジョーカー。

ハウメア「天照・私・ショウシンラ・ナタクに加えて奴と…今日で柱も全員そろった…全てそろった。最後の準備にとりかかれ。この星が燃え尽きる日はもうすぐだ」

『皇国の守護者は陥落し、世界は滅亡へ突き進む。柱を巡る伝導者の企みが、ついに動き出す』

告別に続く。