七つの大罪339·340話「決別」のネタバレ画像バレ!

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2020年1月15日発売号週刊少年マガジン連載中の『七つの大罪』最新話第339話「決別」のネタバレあらすじです。

この展開…まさに混沌!!!

存在するかも分からない混沌のために仲間を騙してきたのかと怒るメリオダス。

しかし混沌は存在する混沌の巫女は言う。

そしてメリオダスはその上に乗っていると。

かなり前から予想されていた通りホークママの正体は混沌だったことが判明。

混沌は一つの実態を持たない力の意志。

ホークママの現在の姿は封印された仮初の姿。

ホークママがぐしゃっと潰れる。

ホークママの肉体は何層にもこびりついた苔だった。

混沌はすでにアーサーの中に宿っている。

アーサーを元に戻すよう言うメリオダス。

しかし混沌の王に選ばれた今もう戻すことはできない。

喧嘩になるメリオダスとマーリンを止めるアーサー。

焦っていたためアーサーはマーリンの胸を鷲掴みにしてしまう。

アーサーは子供の頃から立派な人間になり王として新しい素晴らしい世界を創ることを夢見て来た。

無意識に魔力を発動し地形を変えてしまうアーサー。

帽子亭からキャスが出てくる。

キャス「とうとう覚醒したんだね…ポク…うれしい」

涙を流しているキャス。

アーサーに抱きつこうと駆け寄ってくるキャス。

しかしアーサーに近づけさせないで!と混沌の巫女は言う。

キャスは鮫のような口でアーサーに喰いつこうとする。

メリオダスが間一髪のところでアーサーを助ける。

しかしアーサーの右腕がキャスに喰い千切られてしまっていた。

激痛から絶叫するアーサー。

メリオダスはキャスを捕まえるよう皆に言う。

確実に仕留めてください!!!と混沌の巫女。

混沌の巫女「さもなくば全員 思い知ることになりますよ…!!」

キャスはアーサーの腕を捕食、吸収し化け物の姿へと変貌。

混沌の巫女「混沌の力の一端を…!!!」

煽り『世界をも変える混沌の力。悪用すれば、危機となる…!!』

混沌の一端へと続く。