五等分の花嫁119·120話「五つ星ツアー」のネタバレ画像バレなし!

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2020年1月29日発売号週刊少年マガジン掲載の『五等分の花嫁』最新話第119「五つ星ツアー」のネタバレ感想考察まとめです。

週間少年マガジンのネタバレ。

早売りバレなどの掲載はありません。コミック派の方はネタバレ注意です。

エモモモモモ!!やっぱり四葉最強だった!!!

休日、風太郎が四葉を誘いデートに行く。

電車で移動している二人。

煽り『風太郎と四葉、2人でデートへ!』

誘ってくれたお礼を丁寧にする四葉。

四葉「ほ、本日はお誘いいただきありがとうございます」

風太郎「休みの日に悪いな」

四葉「い、いえっそんな、嬉しいです…」

風太郎「そうか…なんだかんだ学校じゃ二人きりになれなかったからな」

四葉「あはは…確かに。どこで誰が聞いてるかわからな…」

急に電車が揺れバランスを崩す四葉。

四葉が風太郎に壁ドンならぬドアドンする状況に。

風太郎「これ逆じゃない?」

四葉「ですかね」

四葉が飛行機雲を発見。

飛行機雲を見ると良い事があると言う四葉。

風太郎は聞いたことがない。

風太郎は男らしさを四葉に見せるため色々考えてきたらしい。

風太郎(情けない。このままじゃ男が廃る。微妙な関係をここで終わらせる!今日は俺のプランだ!しっかりリードしてやるぜ!)

風太郎が家族で行くファミレスに食事しに二人。

風太郎は自分の奢りだから何でも頼んでくれと言う。

その様子を遠くから尾行し盗み見ている一花達4人。

風太郎のことがもどかしい、何でデートでファミレスを選ぶのかと言う二乃。

一花と三玖が風太郎をフォローする。

五月はご飯おいしい!

メニューはハンバーグで当然のようにライスセット。

二乃は風太郎がクーポンを使っていることに対してもダメ出し。

かなりご機嫌斜め。

四葉に風太郎を捨ててその席譲りなさいと独り言まで言っている。

と思ったら風太郎にさっさと告って付き合いっちゃいなさいと応援するようなことも言っている。

一花「どういう心境…?」

中々 告白できない風太郎の気持ちもわかると言う五月。

既に四葉の気持ちを盗み聞きする形になってしまったため踏み出すことができないと。

二人はそれを知っているからぎこちないのだと指摘する五月。

図書館に行く二人。

スマホで話題にしようと思ってメモしていた内容を確認している風太郎。

四葉に進学する道が見えて目標とか夢も見えてきたのではないかと質問する風太郎。

図書館にも尾行してきている姉妹達。

三玖も四葉の夢に興味を持っている。

四葉は「誰かのサポートをして支える事が自分に合ってる」と返す。

四葉「そう思えたのは上杉さんがそうだったから」

二乃は終始落ち着かない様子。

二乃「あーっ!ムズムズする!」

風太郎は小さい頃の夢について四葉に訊く。

忘れちゃいましたと誤魔化す四葉。

風太郎は二乃の小さい頃の夢について話す。

風太郎が「日本一のケーキ屋さん」と言ったところ赤面した二乃が突っ込む。

二乃「そんなに具体的には言ってないわよ!」

尾行がバレる二乃達。

図書館では静かにするよう注意される二乃。

何とか言い訳する五月。

五月は初めてのデートでクーポンを使ったりスマホを見ているのは気にした方がいいとアドバイスする。

そして「四葉、もう背中は押さなくてもよさそうですね」とつぶやく五月。

そんな五月をなんやこいつという顔で見ている二乃。

姉妹の尾行終了。

風太郎は五月に指摘されたことを謝る。

四葉は全く気にしていない。

四葉「上杉さんとならなんだって最高に楽しいです」

最後の一か所へ向かう二人。

やってきたのはあの公園。

風太郎は家族との思い入れのある場所に四葉を連れて行こうとしていた。

そしてこの公園はあの日からその一つになった。

四葉はまだ姉妹を差し置いて幸せになっていいのか迷っている。

四葉にブランコ跳びをもう一度見せてくれと言う。

ブランコを跳ぶ四葉。

かなり遠くまで飛んでスタッと着地する。

四葉「ふふん!どうです」

風太郎は四葉が跳んだ所まで自分が跳べたら聞いて欲しいと言う。

気合を入れてブランコをこぐ風太郎。

が、ブランコの鎖が外れてしまい危ない落ち方をする風太郎。

風太郎が死んでしまったと青ざめる四葉。

復活風太郎。

風太郎「こんなデート一つこなすことのできない未熟者の俺だがお前の横に立って並べる男になれるよう精進する」

そして風太郎は告白を飛び越しプロポーズ。

風太郎「正しい道も間違った道も一緒に歩いて行こう。俺は…好きです。結婚してください」

四葉に手を差し出す。

衝撃を受ける四葉。

四葉「えっ。ええええっびっくりしました!私…てっきり…段階を飛ばしすぎです!付き合う前からそんな事言われたら引きますよ!」

告白からやり直すと言う風太郎。

四葉「私じゃなかったらの話ですけど!」

四葉は小さい頃の夢を思い出したと言う。

四葉「皆が憧れてたベタなやつ…お嫁さんです!」

完全に花嫁スマイルの四葉。

四葉と無事付き合うことになった風太郎。

四葉「上杉さん約束ですよ。いつかきっと私の夢を叶えてください」

風太郎の手を取る四葉。

公園の外で聞いていた姉妹達。

二乃だけ複雑な表情。

煽り『二人で、手をとって─』

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