呪術廻戦 作者が漫道コバヤシでネタバレしすぎた内容をまとめた結果がヤバすぎる

・本屋で呪術を上手く言えない先生
・七海は真人戦で腕を無くすか死ぬ予定でキャラクターが脚本を超えた
・東堂の名前の由来は響きが強そうだからかつBLEACHの更木剣八のオマージュ
・出てきたらなんとかなるキャラにしたかった
・年々女性の好みのタイプがなくなるが身嗜みのしっかりした女性がタイプの先生
・戦う女性を意識して女性のスタイルはしっかり描いてる
・存在しない記憶は能力ではなく東堂と脹相は違う理由で存在しない記憶を見ていた
・脹相に浮かんだ記憶には理由がある
・表現としての天丼で虎杖の能力ではない
・虎杖の両親の話はちゃんと出す
・虎杖の両親、脹相、加茂憲倫は全部繋がっている
・小沢さんのも只の日常回、小沢さんは今後絡まないし存在しない記憶とは関係ない
・メカ丸は志々雄真実のオマージュ
・交流会は個人戦を描く気はなく団体戦の野球で勝敗を曖昧にしたのは先生の悪い癖
・京都対抗編はキャラ先行で物語が転がればと思って書いてた
・花御の領域展開は決めておらず46話の扉絵は呪霊が写真に写らない設定を忘れて描いた
・野球回は箸休めに作ったが評判が良かった
・歌姫、東堂、メカ丸の顔の傷に関連性は無い
・渋谷事変が終了すれば日常もくそもないため日常編は今後ない
・呪胎九相図は1~3番のみが特級でそれ以外出す予定はない
・九相図の残りは特級呪物ですらなく死んでいるような状態
・脹相を動かそうとすると炭治郎っぽくなる、炭治郎みたいになって焦った
・恵は見せ場が作りづらかったが甚爾のお陰で奥行きを出せた
・恵に甚爾のこと話すのは五条
・夏油は幽遊白書の仙水に影響を受けてる
・五条と夏油が過去編ですれ違う過程は当初から考えていた
・先生自体が納得出来ず九十九と夏油の会話のシーンを作った
・九十九由基の目の下のラインは虎杖とは関係なくただの涙袋
・孔時雨は再登場の可能性あり
・メカ丸のコックピットバトルはエヴァ
・メカ丸と三輪の描写は恋愛要素を入れられる女性キャラが三輪しかいなかったから
・先生と呪詛師「五条悟を封印するしかない」
・五条悟を一筋縄ではいかないというところを見せる為に花御を瞬殺させた
・五条の封印は迷った結果1分に
・先生「ようやく五条がいなくなった」
・交流会前の五条の海外出張は乙骨に会いに行っていた
・脹相が加茂と同じ赤血操術使えるのは血が混ざっていて弟達も血にまつわる術式が受け継がれている
・甚爾と五条の件は五条の口から恵に伝えるべきなので渋谷事変では父親と認識させなかった
・恵と甚爾に関しては後から追加する予定
・千葉繁の演技に感動して漏瑚の最後を作った、渋谷事変で救われたのは漏瑚だけ
・野薔薇の顔負傷は虎杖を折る為
・虎杖を一皮剥けさせる為には一度折らないといけないから成長させる為に野薔薇と七海のシーンを描いた
・先生「野薔薇は死にたてホヤホヤで止めてある」
・釘崎は死んですぐの状態で維持された
・新田ちゃんと新田くんは兄弟
・夏油の中身を加茂憲倫にしても良いのか実は迷っていた
・脹相はこれから仲間として活躍する
・脹相の髪型はファッション誌から(キュートなツインテール)
・4年生は登場しない
・秤は出るが術式がコンプライアンス的に怒られるかもしれず術式は名前に由来する
・虎杖と恵の最後と作品自体の最後は決まっているが宿儺の最後が決まっていない
・宿儺の理想の世界のため伏黒が必要、理由はピー音で隠された

・今のとこ6~7合目くらい、2年以内には終わる
・お前らがカラーが良くないって言ってたの作者傷ついてた

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