387:恋は雨上がりのように
作者ブログ
http://mayuzukijun.seesaa.net/
http://suntu500.blog.jp/archives/1070194124.html
コメント
3. 眉月 2018年03月21日 19:38
はじめまして、漫画家の眉月じゅんです。ブログ内でこちらの記事のURLを紹介してしまいました。事後報告となってしまいすみません!
作品を発表するにあたって、全ての方に自分の意図した通り受け取ってもらうことはどうしたって
不可能で、もう信じるしかないのですが(人それぞれ好みもありますので…)
こうして文叔さんのようにまるで打ち合わせの現場に同席されていたのでは!?
と思うほどの感想を見つけるとそれはもう非常に嬉しいです。”ほんの少しだけ重なって”という表現がとても好きです。本当にありがとうございました!
眉月

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8:恋は雨上がりのように
最終回があれなら両片想い状態では無くて良かったし
ブログの真意を漫画で伝えたいなら店長と小説との恋が成就した描写を
もっと明確にしなきゃ無理だろうと思った

15:恋は雨上がりのように
作者の能力不足をブログで補足されてもな

18:恋は雨上がりのように
ブログにて言い訳とかカッコ悪いな
こういう最終回である以上、どんな受け止め方されても黙ってりゃいいのにそれが出来ないんだな

29:恋は雨上がりのように
仮にも作家なんだから作品で語ってくれ
ブログが一番ショックだった
ある人の感想を引用して
>この感想・考察が、私と担当さんのここ1年くらいの打ち合わせまんま!
>あきらが数年後思い出すとしたらとか、本当にこう説明した!
と考察の余地を潰しておきながら
>あと、上のブログのような感想を持たなかった方はどうこう、ということでは全くありませんので!
って違う感想持った読者を煽ってるのかと

31:恋は雨上がりのように
>>29
その感想を持ってもらう為の作中の要素の取捨選択を
完全に間違ってる感じがする
あきらと陸上の恋が叶ったのは分かっても
店長と文学の恋が叶ったってどれだけの人が理解出来たのか不思議で仕方がない

65:恋は雨上がりのように
>>29
作者のblog見てきた。読者の感想のリンク貼って、これが解答です!って酷すぎだろこの作者
>>あと、上のブログのような感想を持たなかった方はどうこう、ということでは全くありませんので!
は???                 リンク貼ってる時点で、その読み方が正しいって作者自身が認めてる事になるだろ
作品内で説明出来なかったり、読者に伝わらなかった部分を
他人の感想を晒して「こう読んでほしかったんですよ~」はプロ失格だろ

58:恋は雨上がりのように
作者のブログを読んだ。あれはダメだよ。もし書くとしても、自分の言葉で書かないと。「この読者はわかっている」というのは
同時に、「それ以外の連中はわかってない」になるし。いろんな事情があったのだろうけど、でも、作者のほうで読者を選り分けてはいけないよ。ここも見ているかもしれないけども、とりあえず、エゴサはやめたほうがいいよ。作品の中味だけで読者とコミュニケーションしていかないと。そして、今回、それが少し足りなかったのは事実なのだから、それはそれで重く受け止めないと。

67:恋は雨上がりのように
ブログは悪手すぎる・・・多様な解釈を阻害しているし
作品を貶めてるに等しいよこれは
アンチじゃないけどこれは擁護できねぇわ

69:恋は雨上がりのように
いちいちマンガのブログやSNSやらを見ない読者は置き去りだな
そこまでしない読者の方が大多数なんじゃないの?
マンガの中で表現できない伝えられない伝わらないってならそれ失敗作じゃん

96:恋は雨上がりのように
店長の最後の言葉とか手紙の内容とか読者で考えてください
二人のこれからの関係も想像に任せますという終わり方だったのに
本人ブログと引用ブログでそこを説明しちゃうなんてあんまりだよ

143:恋は雨上がりのように
作者のブログ読んだけど、結局、あきらは陸上への復帰、店長は文学への情熱という、自分の元々あるべき道を取り戻したことが、「恋が成就した」という解釈になるってこと?
人と人としての恋は成就していないけど、人生の指標はふたりとも手に入れたみたいな。

157:恋は雨上がりのように
>>143
結果的に人生がいい方向に行ったんなら二人はいい恋したって事なんだと思うよ
何も成就ばかりが恋愛というわけではない

174:恋は雨上がりのように
あブログはちょっとね…けど作者の正直な気持ちが見れるのは面白いと思った

191:恋は雨上がりのように
ブログはホント萎えた
でんと構えとけばいいのにさ

393:恋は雨上がりのように
黙ってればいいのに、すぐさまブログで真実という名の反論したのはマズかったと思うわ
受け取り方が十人十色って思うならそのまま泳がせとけばいいものを、わざわざ燃料投下って作者若いつーか青いな

398:恋は雨上がりのように
これまで読んでくれたファンなら
最終回を読めば大半はブログ主のような感想に至るであろうと思っていたふしがある

404:恋は雨上がりのように
眉月さんのブログへのコメントは、受け入れなれないのは読者のせいみたいに
どうしても捉えられてしまう。大事なところを端折ったから、万人が理解できないんだよ…。他の人のブログを差し出して、これで補完してくださいって、そんなん納得できるわけないじゃん

478:恋は雨上がりのように
最終話発表した直後にファンのブログいきなり引っ張ってきてこれこれ私がやりたかったのはこれ!
というのは正直かなり面白いことやってると思う

782:恋は雨上がりのように
作者ブログを少し修正したな
さすがに批判が多かったか
でももう遅いと思うが

789:恋は雨上がりのように
またブログ更新したのかw
しばらくネット見なきゃいいのに

805:恋は雨上がりのように
ブログ更新と聞いて見に行ってみた
店長の文学が成就されたとあったけど…あれで願いが叶ったの?諦めてた文学を再開出来た事が成就なのかな?

808:恋は雨上がりのように
ブログでそんだけ解説するってことは、コミックスでの加筆はなさげかな…

816:恋は雨上がりのように
作者がブログで
あきらが店長のことを忘れるって言ったのは
言い方を少し間違ったって作者が訂正してるんだから
そこを前提で話すなよ
話がかみ合わなくなる

821:恋は雨上がりのように
>>816
お!!本当だblog更新してたんだあ(タイプR復活したんだあ的な感じで)
でも最善手はやっぱり最終回の解釈を読者に委ねることだったと思う

978:恋は雨上がりのように
今日やっと最終回読んだ訳で、今作者ブログも見てきた訳だが
件の紹介ブログの内容は
読んでみるとごもっとも、タイトルもそういう意味か、ってすげー納得できるんだけどさ
正直言ってこの作品だけ流れ掴んで読むとああいう感想にならないのが、この最終回最大の失敗だと思うわ
あのブログ感想はおっさん中年としてのあの人自分の経験談あって出てくるもので
この作品内容単体からはああは出ねーよw

77:恋は雨上がりのように
作者の紹介したブログの文章が美し過ぎて鳥肌立っちゃった
この人も作家志望なのかな
> 雨が上がり、濡れたアスファルトが日の光ですうっと乾いてゆくように、恋も(本人も自覚しないまま)静かに消えてゆく

82:恋は雨上がりのように
紹介されたブログ主は作家志望みたいだな
冒頭に作品紹介リンク貼ってある
ステマを疑いレベルで不自然だがな・・・

95:恋は雨上がりのように
>>82
あ、やっぱり
なんかちょっと普通の人の文章と違うなと思った
自分ももっと本読もう…